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桜散る短歌

こんばんは。

全国的に桜が咲き、既に散ってしまった地域も多いことでしょう。
先日、Twitterの創作クラスタさんが提案していた、「桜散る」で始まる短歌というものを、数篇作ってみました。
自分でも気に入っているので、こちらにも載せておこうと思います。


桜散る季節はいつも君想う 小指の温度をまだ憶えてる

桜散る夢を見たので飛び起きて こうして貴女に逢いに来ました

桜散るたびに貴女が遠のいて いつかは消えてしまうのでしょうか



しかし、私の住む地域には桜の便りはまだ来ません。連休の時期になってようやくお目見え、といったところでしょうか。
待ち遠しいですね。

それでは今夜はこの辺で。またの記事でお会いしましょう。
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Date:2014/04/06
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UserTag: 創作  短歌    桜散る   
Thema:短歌
Janre:小説・文学

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